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第373シーズンの結果はコチラ

チックショー!またまたスーバスターEXからこうかくしました。

前半の不振が酷くて最後まで挽回することが出来ませんでした。

しかしながら後半は3連勝などもあっての追い込みは次につながるないようでした。

特にサイドからのクロスでの得点パターンはとても強力でオーバメヤンの固め打ちは凄かった。結果的には得点王に輝きました!

半分はアシスト王に輝いたエディンのお陰でもあります。右サイドからのピンポイントクロスは痺れました。

次のシーズンはまだ優勝してなかったので1度フランスリーグ(ディビジョン1)で優勝してからまた挑戦したいと思います。


こんにちは。今回もウイニングイレブンクラブマネージャーのお話です。

こっそりと初めてスーパースターEXのDIV2まで昇格出来ました!

没頭しすぎて記録取るのもTwitterもブログも全て忘れてしまいました。

いやあー、それにしてもEXのDIV2はエグい。

3試合目までは耐えてたのですが結局フルボッコの最下位。

でもあれですよね、気がついたらスーパースターEXのDIV1でほぼ最下位が定位置だったのがいつのまにかいい感じにレベルアップ出来てきてますな。

そして今回はDIV20を圧倒的な強さで優勝。

勝点38 得点31 失点13 得失点差18

と言った素晴らしい内容でした。

それにしてもやっぱりクリロナ凄いっす。13点のぶっちぎりの得点王。

また、ワントップにしたグリーズマンは得点こそ少なかったけどアシスト10点の大活躍でこちらもぶっちぎりのアシスト王でした。

フォーメーションとスタメンはこちら↓

フランスとブラジルの融合ですね♪

新旧フランスのダブルボランチ最強!

また控え組も合わせて星7の選手が何と9人もいる今までにないハイレベルなメンバー構成です。

この布陣でスーパースターEXのDIV1そして2を制して、未知なる扉を開きたいと思います。


やったどー!

ウイニングイレブンクラブマネージャーでやりました!!!

たしかスーパースターEXへ14回目の挑戦でまさかの優勝しました。

前回のブログでもお伝えしたようにとにかく彼が絶好調なのです、、、そう、、、

ミリンコビッチ・サビッチ(セルビア)!です

今シーズンもトップ下ながら一時は得点ランキングトップに躍り出るほどの大活躍。やはりサッカーにおいての決定力はとても重要。

また今シーズンもワントップのピョンテク(ポーランド)が得点王の活躍。特にシーズンの前半戦は決めまくってくれました。

前半戦のフォーメーション

しかもまあまあ遠めのミドルやダイレクトシュートを決めてくれたのはチームを上に押し上げてくれました。

後半はさすがに34歳の年齢的な衰えからボールロストが目立つように。

ここで、台頭してきたのが27歳のベンゼマ(フランス)。ポストプレーはもちろん、そこからのパスセンスもとても良いです。また、【スコアレス】の特性を持っているのも◎

そしてミドルワンタッチ、ヘディングとまさに万能型のストライカー。

ここまでは期待に応えてくれなかったがスーパースターEXで嬉しいブレイク。

この他にも右サイドバック我らが酒井宏樹の控えにトマ・ムニエ(ベルギー)が急成長。

センターバックはフェリペの次も同じブラジル人のミランダがレギュラーに。

また、サイドハーフまたはウインガーのバックアッパーも揃ってきています。

左には(いよいよか!の)クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)、右はルーカス・モウラ(ブラジル)と強力なメンバーがレギュラーを虎視眈々と狙っている嬉しい状況。

後半戦のフォーメーション

メンバーはハイレベルな人材が揃っているので、あとは監督の腕次第。

さあ、初めての舞台、スーパースターEX div. 2への挑戦が始まります!