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令和元年 秋のはしご酒


とある10月の肌寒い夕方。たまたま1人で夕飯を食べることに。

オープニングアクトとしてまずは、【舎鈴】で軽く小瓶のビールとつけ麺(小)でスターティン!

今回はなんとメンマ付き。ラッキー!

でも何だろうな。このスーパードライめちゃめちゃ旨いっす!

小瓶だからなのか、時間が早いからなのかはまだ検証中ですがとにかく極上なのです。

ただ、先日お昼に飲んだ時を150点だとすると今回は120点ということから時間帯によるものかもしれません。

まあ、どちらにしても最高の一杯です!

また、前回の反省を活かしてつけ麺は小にしてみました。

やはりオーバー50にはこちらでちょうど良い感じ。

大げさですが今後は量よりも質を追求していきたいと思う今日この頃です。

それから2軒目どうする?って、おいおい!量より質じゃないんかい!

恥ずかしながら50過ぎにもかかわらず1人で居酒屋に入るのはまだハードル高いです。

人見知りだからかな。

しかしながら誰かと待ち合わせの時は全く気にせず入れんのにな。

それとも俺は一人じゃない、寂しくないみたいなプライドがあるのかな?

でも結婚してるし子供もいるし、関係ないなぁ

と、突然ですが近い将来めちゃくちゃ1人で入りやすい飲み屋作るぞと突然心に誓いました。

というよりむしろ1人じゃないと入れない感じが良いかなとも思いました。

が、それはやり過ぎですよね。ところで1人でも入りやすいまたは入りたいお店ってどういうところだろうか?考えてみました。

・1人の人が多いまたはメインというよりそこを発信して欲しいくらい

・外からある程度中の状況が見える。一見さんウェルカムムードがある

・明朗会計(怪しくない)

・カウンター席メインというよりカウンター席しか無い

・さまざまキャッシュレス決済が可能

・1人で静かに飲める

といったところでしょうか。

それはさておき2軒目は安定の【日高屋】に (笑)

結局そこなんか〜い!

でもやっぱり究極に入りやすいな!

しかも店員が全員外国の方なのが何故か落ち着くのは私だけでしょうか。

しかも常に人員不足のためか忙しそう

たぶん、日本語を習得していることに対して尊敬しているんだと思います。

ここではビール、ホッピーセット、餃子、そら豆とレバニラ炒めを頂きました。ごちそうさまでした。

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