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今シーズンは、サバイバルリーグのレベル2での戦いでしたが、何とか1位を死守することが出来ました。

6つの引き分けが物語る通り、接戦が多くてなかなか勝ち切ることが出来なかったのが要因です。

センターバック陣の衰えが目立ってしまったのかなと思います。

そんな中でも攻撃陣は好調。

ご覧のように、得点王はルカク、アシスト王はマラドーナとわがチームが独占。

また、上位に現在交代要員ながらバティステュータやルリッチたちが活躍してくれたのが大きい。

サバイバルリーグはその名の通り総力戦なのでスタメンだけでは乗り越えることが出来ない戦いなのです。

そんな頑張ってくれた選手の中から今回はこちらの選手をピックアップいたします。

セナド・ルリッチ(ボスニアヘルツェゴビナ)

リアルでは、イタリアリーグ(セリエA)のラツィオで何とキャプテンを務める中心的な選手。

ポジションは、主に、3-5-2にシステムにおいて左のウィングバック。そんなルリッチ選手の画像はこちら。

この画像で見る通り、左サイドを主戦場としており、ドリブル・パス・クロスそしてシュートとどれをとっても一流の選手ですね。

ウイクラにおいても聞き足は右足にもかかわらず、左足から繰り出されるクロスの精度は高く何度もピンポイントでアシストしてくれます。

かと思えば、中央に切り返しての右足での強烈なシュートも決めてくれるのです。

また、左のサイドバックやボランチも高いレベルで出来るため、チーム状況に応じて攻守に常に活躍してくれるとても貴重な選手なのです。

次のシーズンはいよいよサバイバルリーグのレベル3。気を引き締めて臨みたいと思います。


スーパースターEX 4勝11敗3分

新型コロナウィルスの影響で全くウォーキングサッカーの活動が出来ていない普及リーダーの敏わたなべです

※ウォーキングサッカー?

今回もスーパースターEXに挑戦もまたまた惨敗により降格決定

いやぁ、なかなかEXの壁は高いです

が、4勝できたのは次につながるかなと思ってますし最下位を回避できたのは良かったです

得点16 失点31 得失点差 −15

反省点としてはやはり失点の多さです

特に強い相手から大量得点を奪われるのが目立ってしまいました

それにしてもレバンドフスキってリアル同様で凄いっすネ!

軽く得点王になってくれました。これは心強い。特にヘディングの決定率ハンパないし、ベッカムとのホットライン最強かも

基本フォーメーション 3–4–3

相手の2トップに対しては3バックでかなり抑え込めましたが3トップの相手に対してもそのまま行ってしまい後半にボコボコにやられるケースが多かったです

のでシーズン後半から相手が3トップの場合は、4バックに修正

マルセロを左サイドバックで使うと裏のスペースを突かれてしまうので、1列前に出して被カウンター対策

これが功を奏して、総合値が軽く1,000を超えてるチームでも何とかドローに持ち込めるようになりました

前線の形はディバラがレンタルから戻って来たので改善の余地があるかな

ディバラ、アルカンタラ、ベッカム、そしてレバンドフスキって、かなり行けそうな気がするゥー

ということで、1度降格しますが、DIV.20で調整してすぐさまリベンジしたいと思います!


ウイニングイレブンクラブマネージャーのスーパースターEXで降格しました。

こんにちは。ウォーキングサッカー普及リーダーの敏わたなべです

※ウォーキングサッカーとは?

ウイニングイレブンクラブマネージャー第398シーズン目の成績は4勝5分9敗といった残念な結果になりました

メインのフォーメーションは4ー3ー3

得失点差はー3点 総得点21 総失点24

スターリング、ムバッペとベルナルドシウバのスリートップの得点力は素晴らしいが何せ失点が多く、僅差の試合での競り負けが目立ってました

両センターバックは悪くはないが強力なフォワードとの1対1でのタイマン負けの多さが課題

そこで残り5試合の段階でしたが監督として思い切って3バックを採用いたしました

ちょうど新人のDFジューレが成長してきたので彼をスタメンに抜擢して勝負に出ることにしました

3ー4ー3のフォーメーション。リアルで採用しているチームって見ないですよね!?

でも現状のメンバーを考慮するとこれが最適かなと。ダブルボランチと攻守にバランスよく働いてくれそうなのでバランスは悪くない

3バックの真ん中にパヴァールを配置して強度アップしたおかげで中央突破やヘディングの競り合いに負けないようになりました

またカウンター戦術にした事により両ウィングバックのベッカムとマルセロの高い能力をより発揮できるようになり、前線の強力スリートップへ素早い展開が可能になりました

特にマルセロをサイドバックから1列前にした事により素早いショートカウンターを仕掛けることが可能になった点が大きく、最後の5試合は4勝1分の好成績で終えることが出来たのはとても満足です

電光石火!

降格にはなりましたが、この感じだと間違いなくdiv20は優勝してすぐにリベンジできるかと思います

3トップとマルセロがピークを迎えるので次は2度目のEX優勝を目指します!