コンテンツへスキップ

1

2022年11月7日(月)大安

今日は有給休暇をいただいたので時間はたっぷり。

なかなかブロクに投稿できていなかった「昼飲み×はしご酒シリーズ」の記事をアップすることが出来ました。

それと「サッカー観戦記シリーズ」もアップまではいかなかったが、8割くらい書き進めることが出来たので良しとしよう。

ブロガーとして生きていくためにはまだまだ投稿の量も質も足りないので、もう少し力を注ぐ必要あり。

#どこまで本気なんだ?

もっともっと有益な情報をより多くの方へお届けするように精進していきたい。

☆本日の主な活動☆

そして、女子プロサッカー「WEリーグ」の2試合をDAZN観戦。

1試合目は「三菱重工浦和レッズレディース」対「サンフレッチェ広島レジーナ」、2試合目は「アルビレックス新潟レディース」対「マイナビ仙台レディース」を視聴。

浦和対広島は2-1でホーム浦和が勝利。

推しの広島目線でいうと惜しい試合ではあったが、勝ち目はなかった。

それにしても中村監督どうしちゃったんんだろう。

なぜ4-4-2の堅守速攻的なサッカーに変更したのか。

わからない。

あんなに良いサッカーをしていたので、ロングボール多すぎるし。

トップ下がいないから、ボールがつながらない、サイドのプレイヤーが攻め上がれない、と良いところが出ていないよー

きっと何か魂胆があるに違いない、と思いたい。

これで1勝2敗だが、次節は昨年のチャンピオン「INAC神戸レオネッサ」との対戦。

相性は悪くないので、ここで勝ちきって勢いをつけて欲しい。

がんばれーレジーナ!

そして、2試合目の新潟と仙台は、0-1でアウェイの仙台が勝利。

新潟は惜しいシュートが何本があったが好セーブに阻まれて無得点。

開幕から未だにゴールが産まれていない状況、そして泥沼の3連敗。

3-4-2-1だと守備は安定するがシュートまでなかなか持って行けず、4-4-2だとチャンスは作れるが守備が不安定になるというジレンマに陥っている感じ。

いずれにしろ、4-4-2だと強豪相手に勝ち目はないので、3-4-2-1での得点パターンを構築していって欲しい。

この試合では、復帰した北川選手を左のセンターバック(以下、CB)で起用していたが、何度も言っているが、彼女のストロングポイントを活かすのならば、左のウィングバック(以下、WB)が最適解だと思うのは私だけだろうか。

センターバックやサイドバックだとポジション的に後ろすぎるので、なかなか攻撃に参加できない。

特に4-4-2だと中盤で時間が作れないので、なかなかオーバーラップ出来ない。

なぜか一度もWBで起用していないので、是非とも次節のノジマステラ戦では彼女が左サイドで躍動している姿を観たい。

途中出場でしたが、滝川選手も戻ってきて、主力が揃ってきてはいるので期待したい。

【DAZN】好きなスポーツを、好きな方法で、好きなだけ

以上、千葉県市川市にてウォーキングフットボールの普及活動をしている「PPK Walking Football」 代表の渡辺敏弘でした。

>>ウォーキングフットボールとは

★とっても便利!わたなべ室長の「ブログの更新情報」を受け取れますので、お気軽にメールアドレスをご登録ください(無料)↓↓↓

>>翌日の日記はこちら

最後までお読み下さってありがとうございます。良かったら、シェアしていただけると嬉しいです。

1

2022年11月6日(日)仏滅

埼玉県の西遊馬(にしあすま)というグラウンドで午後2時から、シニアリーグサッカーの公式戦でした。

広大な敷地に、サッカー場、野球場、そして、テニスコートと様々なスポーツが出来るさいたま市の施設なのですが、ここ10年間のなかでも一番の盛り上がりで、今まで駐めたことのない第3駐車場しか空いていない混雑ぶり。

コロナ前に戻るどころか、それを超えているんじゃないかというくらいの人出。

来ているみなさんの笑顔や活き活きとした様子はやっぱりいいもんですね。

試合の方は、残念ながら、1-2の惜敗。

前半から決定機は何度も作れるものの決めきれず。

逆に一瞬のスキを突かれての失点。

また、相手の中盤ダイヤモンドの4-4-2に対して、適切な対応がしきれなかったことも自身の反省点。

フォーメーション、ポジション、メンバーチェンジなど出来ることはいくつかあった。

ラスト10分の猛攻は素晴らしかったが、結局追いつけずにタイムアップ。

もっとパワープレーをかけるべきだった。

連敗はしたくなかっただけに悔しい結果。

これで、今シーズンは、5勝3敗1分。

来月の最終戦は、リーグ首位のチームとの対戦。

しっかりと対策を用意して臨みたい。

☆本日の主な活動☆

そして、女子プロサッカーのWEリーグは第3節の5試合が週末におこなわれました。

まずは、前節、広島を相手に素晴らしい勝利を見せてくれた「ノジマステラ神奈川相模原」と、浦和に大量失点を喫して敗戦した「日テレ・東京ヴェルディベレーザ」の試合を視聴。

結果は、1-3でベレーザの逆転勝利でした。

先週の勢いのまま試合に入ったノジマは、開始早々の1分で先制点を決めるも、その後、徐々に、ベレーザに主導権を握られての敗戦。

昨年と比べて、格段と良くなったと思ったが、まだまだ、上位チームとのレベル差はあるんだなと感じた試合でした。

ベレーザ、浦和、INACの3強に割って入るのは至難の業というのを感じたが、ノジマ、広島、仙台、千葉、などのチームには何とか喰らいついていって欲しい。

ということで、第3節の残り4試合は、結果をシャットアウトしながら、明日から、じっくりDAZN観戦していきます。

【DAZN】好きなスポーツを、好きな方法で、好きなだけ

以上、千葉県市川市にてウォーキングフットボールの普及活動をしている「PPK Walking Football」 代表の渡辺敏弘でした。

>>ウォーキングフットボールとは

★とっても便利!わたなべ室長の「ブログの更新情報」を受け取れますので、お気軽にメールアドレスをご登録ください(無料)↓↓↓

>>翌日の日記はこちら

最後までお読み下さってありがとうございます。良かったら、シェアしていただけると嬉しいです。

1

2022年11月5日(土)先負

コルトンプラザで市川市の学生たちが部活やサークル活動の成果を発表する「BUKATSU-DO フェス」とクリスマスツリー点灯式を行うということだったので、仕事帰りに直行!

なんとか、最後の和洋女子大学のアンサンブル部の演奏には間に合いました!

そして、クリスマスツリーが点灯しました。

コロナ前には当たり前で感じなかったが、このようなイベントを冷静にみてみると、イベントを企画・運営する仕事って、観客・出演者・ディベロッパーなどの多くの人を喜ばせて、人生に彩りや思い出を与えることができる素晴らしい職業だなって思いました。

☆本日の主な活動☆

  • 大学DE勤務
  • 通勤ウォーキング(9,940歩)
  • コルトンプラザにてBUKATSU-DO フェスとクリスマスツリー点灯式を観賞
  • 録りためていたフットブレインを視聴
  • 翌日のシニアサッカーのメンバー選考&発表
  • Premiere Proで動画編集
  • 読書

以上、千葉県市川市にてウォーキングフットボールの普及活動をしている「PPK Walking Football」 代表の渡辺敏弘でした。

>>ウォーキングフットボールとは

★とっても便利!わたなべ室長の「ブログの更新情報」を受け取れますので、お気軽にメールアドレスをご登録ください(無料)↓↓↓

>>翌日の日記はこちら

最後までお読み下さってありがとうございます。良かったら、シェアしていただけると嬉しいです。