コンテンツへスキップ

1

2022年5月25日(水)仏滅

帰りにふらっと立ち寄ったKALDIで見つけたビール。

その名も「ムーチョ・アロハ」って、何だか楽しそうな雰囲気ですよね。

値段も税込217円とそれほど高くなかったので即購入してみました!

原産国はアメリカで、種類は「ペールエール」との記載あり。

調べてみると、「ペールエール」とは、ホップやモルトの豊かな香りが特徴とのこと。

特にひとくちめのコクのある味わいが他とは違って、香りも含めて、つまみとかなくてもそれだけで楽しめます。

実際にアーモンドをつまみにして飲んでいたが必要なかったかなと思えるくらい、ビールそのものを楽しめる感じ。

発祥地は、ウォーキングフットボールと同じく、イギリスとのこと。

今後イギリスに旅行に行ったら、現地のパブで色々なペールエールを飲み比べしたいなー。

とその前に日本でも色々試して違いの分かる男になっておこうかなと。

☆本日の主な活動☆

以上、千葉県市川市にてウォーキングフットボールの普及活動をしている「PPK Walking Football」 代表の渡辺敏弘でした。

>>ウォーキングフットボールとは

おやすみなさ~い。

★とっても便利!わたなべ室長の「ブログの更新情報」を受け取れますので、お気軽にメールアドレスをご登録ください(無料)↓↓↓

>>翌日の日記はこちら

最後までお読み下さってありがとうございます。良かったら、シェアしていただけると嬉しいです。

1

2022年5月24日(火)先負

女子プロサッカーリーグ「WEリーグ」の最終節の2試合をDAZN観戦。

1試合めは、「ノジマステラ神奈川相模原」対「マイナビ仙台レディース」、2試合めは、「サンフレッチェ広島レジーナ」対「AC長野パルセイロ・レディース」の順で視聴しましたー

どちらも1点差の緊迫した面白い試合内容でしたが、やはり広島のサッカーが一番好きかもー

とにかく全員でサボらず走ることが徹底されているのが素晴らしい。

さらに相手ボールになってからのプレッシングの強度および連動性が高い。

長野もその部分で似ているチームだったので、最初から最後までインテンシティーの高い観ていて楽しいサッカーでした。

広島はこれで直近7試合の成績は、6勝1分負け無しという絶好調のままシーズン終了。

後半戦での再開後の4連敗はどうなっちゃうのかと心配したが、WE ACTION DAYから見事復活したので良かった。

ここからしばらくお休みになるが、次のシーズンは、この調子でワクワクする人もボールも動くサッカーでより多くの人々を魅了して欲しい。

☆本日の主な活動☆

  • 大学DE勤務
  • Voicyを聴きながら通勤ウォーキング(8,392歩)
  • DAZNでWEリーグ視聴
  • 読書

以上、千葉県市川市にてウォーキングフットボールの普及活動をしている「PPK Walking Football」 代表の渡辺敏弘でした。

>>ウォーキングフットボールとは

おやすみなさ~い。

★とっても便利!わたなべ室長の「ブログの更新情報」を受け取れますので、お気軽にメールアドレスをご登録ください(無料)↓↓↓

>>翌日の日記はこちら

最後までお読み下さってありがとうございます。良かったら、シェアしていただけると嬉しいです。

1

2022年5月23日(月)友引

市内某所のイベント会場に「京成パンダ」が現れました!

か、かわいい、、、着ぐるみを見るとなぜかテンション上がります。

思わず触っちゃいました(笑)

空気で膨らます系のタイプで、噂によると電動であっという間に大きくなるらしい。

見てみたーい!

☆本日の主な活動☆

  • 大学DE勤務
  • Voicyを聴きながら通勤ウォーキング(8,227歩)
  • ウォーキングフットボール情報を各種SNSで発信
  • 壊れたすのこベッドを補修
  • DAZNでWEリーグ視聴
  • 読書

女子サッカープロリーグのYogiboWEリーグ最終節の「大宮アルディージャVENTUS」VS「INAC神戸レオネッサ」の試合をDAZN観戦。

リーグ初戦の対戦では、5-0でINACの圧勝に終わったのは記憶に新しいが、その時の大宮はチームが発足したばかりでの初の公式戦のため致し方なかった。

この最終節での対戦ではどれくらい成長したのかが試される試合でした。

結果は、2-5でINACの勝利。

大宮が初代女王で守備の堅いINACから2得点できたのは間違いなく成長の証である。

しかーし、5失点は守備面での成長があまり出来ていないとも言える。

しかも4-4-2の堅守速攻型でのシステムでの大量失点は戦術的な欠陥があるのではないだろうか。

そもそも大宮はセンターバックとボランチの守備力に課題があるのでやはりスリーバックにするべきだと思う。

神戸の攻撃に広げられている部分もあるが、自分たちでサイドに広がってしまいそこを突かれている感は否めない。

それと激しい運動量を求められる両サイドバックにベテランを起用しているのも気になるところ。

今シーズンは終わったが次のシーズンはスリーバックも試して欲しいのでいつものごとく勝手にベストな布陣を考えてみました。

来期のスタートはこれで行きましょう!!!

以上、千葉県市川市にてウォーキングフットボールの普及活動をしている「PPK Walking Football」 代表の渡辺敏弘でした。

>>ウォーキングフットボールとは

おやすみなさ~い。

★とっても便利!わたなべ室長の「ブログの更新情報」を受け取れますので、お気軽にメールアドレスをご登録ください(無料)↓↓↓

>>翌日の日記はこちら

最後までお読み下さってありがとうございます。良かったら、シェアしていただけると嬉しいです。