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2022年3月12日(土)大安

今日は朝からキッチンカーで柏レイソルのホーム「三協フロンティア柏スタジアム」に行ってきました!

天候は晴天で気温が何と20℃まで上がったので準備段階で汗びっしょり。

そして当日のオススメは「中2セット」

何とこちらのメニューは、人気の「レイソルカリーライス」と「レイソルカリーやきそば」のハーフ&ハーフなのです。

ライスも食べたいけどそばも気になるという欲張りなあなたにピッタリ!

今シーズンの三協フロンティア柏スタジアムで開催される試合は、今のところ、ホーム側はもちろん、アウェイ側(ビジター側とも言う)でも食べられるようになりましたので是非お立ち寄りくださいね。

試合の方は、レイソルが1-0での勝利!

これで順位も3位をキープと絶好調です。

大きな声では言えませんが今シーズンの私が行った試合は全て勝利。

勝利の女神ならぬ勝利の男神ですね。

逆に私が行けなかった試合は、負けか引き分けと完全に私に柏の勝利は委ねられている状態。

今後もできる限り行くようにして、レイソルの優勝を後押ししたいと思います。

帰りは日立台カリーぶの部長に『魁力屋』にてラーメンをゴチになりました。

「コク旨味玉ラーメン」の硬めを注文。

名前の通り、いつもの魁力屋のスープより一口目にコクが有って旨い!

通常の方はわりとあっさりしているのでこのくらいの濃さが丁度いい感じです。

次回は、コク旨辛ネギラーメンにチャレンジ予定。

ごちそうさまでした。

以上、ウォーキングサッカーJWS代表の渡辺敏弘でした。

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おやすみなさ~い。

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2022年3月11日(金)仏滅

気がつくのが遅くなりましたがこちらの【寝る前○行日記】を始めてから約1年経ちました。

正確には昨年の3月3日に開始なのですが回数的には今日で366回目でしたので毎日更新であれば数が合いませんよね。

おおよそ7日間くらいのズレがありますが原因は、ズバリ、、、泥酔していたので更新できなかった、が正解です!

あっそうだ!これを書きながら思い出しました!

それ以外にもワクチン接種の副反応で寝込んだがありました!

1年で7日間も泥酔で帰ってきてないよなーと思っていたので良かったです。

今後も泥酔は極力減らして毎日更新していきますので宜しくおねがいしまーす!

☆本日の主な活動☆

【フットボールクラブ 哲学図鑑】 西部謙司

最近、寝る前に読んでいる本がめっちゃ面白い。

西部さんの本はマニアックな話を分かりやすく、楽しく書いてくれるのでありがたい。

これを読めば世界のビッグクラブの歴史などを学ぶことが出来ます。

サッカーが好きな人には興味深い内容なのでオススメです!

明日は朝から三協フロンティア柏スタジアムなので早めに寝まーす。

以上、ウォーキングサッカーJWS代表の渡辺敏弘でした。

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2022年3月10日(木)先負

カリーまたはカレーライスって、朝でも昼でも夜でも家でも食堂でもいつ食べても美味しいですね。

今日はキーマカレー。

今度一週間ランチ限定でカレー縛りやってみようかな?

#勝手にしやがれ

3月7日イングリッシュ・プレミアリーグサッカー第28節「マンチェスター・シティ」対「マンチェスター・ユナイテッド」戦をDAZNで観戦した!

ということで今日も元気にプレミアリーグ。

こちらの試合もキックオフ前にウクライナに対する応援をスタジアム全体で行う取り組みがありました。

「NO War」の書いてあるTシャツが用意されていたり、至るところにウクライナの国旗が飾られたりしていました。

また、シティのウクライナ人であるジンチェンコ選手がウォーミングアップに現れたりすると多くの観客が立ち上がって暖かい拍手や声援を贈ったりと観ていて心が熱くなるシーンでした。

試合の方は、言わずとしれたマンチェスター・ダービーマッチ。

首位シティと4位ユナイテッドの上位対決は4-1でホームのシティが完勝。

後半のユナイテッドはシュートを1本も打てずの厳しいゲームでした。

前半は何とか善戦していたが後半はいいとこなし。

ポグバを64分で交代してからは中盤が全く機能せず。

この試合を観て思ったのは、完全にシティとリヴァプールのレベルが頭一つ抜けていることが良くわかった。

今シーズンはその2強の優勝争いと来年のチャンピオンズリーグ出場権の獲得狙いのグループに分かれましたね。

何度か言っているが、ユナイテッドの4-2-3-1のフォーメーションでこれ以上の上位に上がるのは難しい。

何故ならば4-3-3で戦っているシティ、リヴァプールの得点力を超えられないし、更には最近、アーセナルも4-3-3に変更しつつある。

結局、リスクを犯して得点を取って勝ち続けなければ上位にはいけないのが現実。

安定を求めたら引き分けや取りこぼしが増える。

ノーリスク、ノーリターンであり、ハイリスク、ハイリターンである。

今のユナイテッドにはそれが出来る選手は揃っているのでどうするかは監督次第です。

今季は間に合わないが来季に向けてチャレンジしていって欲しい。

もちろん、往年の4-4-2のオールドスタイルも悪くないかもしれないが、そうなってくると結構選手を入れ替えないといけないので更に時間がかかりそう。

ダービーマッチ終了後の順位は、シティは首位をキープして2位リヴァプールとは勝点差6。

ユナイテッドはアーセナルと入れ替わって5位にランクダウン。

残り約10試合。

ここから本当の戦いが始まる。

このままシティが独走するのか?

それとも劇的な逆転でリヴァプールが優勝をもぎ取るのか?

ますます目が離せないプレミアリーグはいつでもどこでも観ることの出来るDAZNで熱く観戦しましょう!

以上、ウォーキングサッカーJWS代表の渡辺敏弘でした。

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