コンテンツへスキップ

1

2022年1月22日(土)先勝

日本サッカー協会がワールドカップのアジア最終予選に臨む日本代表メンバーを発表しました。

GK:川島、権田、シュミット・ダニエル、

DF:長友、酒井、谷口、山根、植田、板倉、中山、冨安

MF/FW:原口、柴崎、遠藤、守田、田中、大迫、伊東、浅野、南野、前田、堂安、久保

以上23名です。

残念ながら吉田選手と古橋選手はケガのため招集出来なかったため、このメンバーで中国戦とサウジアラビア戦を戦わなければなりません。

また、我らの三苫選手が呼ばれてないのはどうしたんですかね?

ケガまたはクラブが拒否したのかもしれませんね。

いずれにしろ、本大会でもこのような事は起こりうる事態なので、ポジティブに受け止めて、他の選手の活躍に期待したい。

ということで来週1月27日に埼玉スタジアムで行われる中国戦のスターティングメンバーを勝手に予想してみました。

フォーメーションは、4-3-3。

中盤の3人の連携は良くなってきているので更に継続して磨きをかける。

この試合では、勝点3が必要なので、前半で少なくとも2点は欲しいところ。

この4バックと遠藤選手がアンカーにいれば、中国に得点を許すことはほぼ考えられないので、相手の出方次第だが、状況によっては、インサイドハーフの田中、守田のところに南野、久保、そして、左ウィングに前田の超攻撃的な布陣も見てみたい。

前回の対戦では、1点しか取れていないので、無失点に抑えることよりも強気な采配をして、複数得点での勝点3をゲットして欲しい。

なお、今回の試合は日本での開催のため、テレビ朝日系での放送があるので、DAZNと契約していない方も観れますので皆で応援しましょう!

私は残念ながらテレビのチャンネル権を保有していないのでパソコンでDAZN観戦する予定です。

最後に予想スコアは、期待を込めて、3-0で日本代表の圧勝です。

☆本日の主な活動☆

  • DAZNでイタリアサッカー観戦
  • Voicyを聴きながら土手散歩
  • 読書
  • Amazonプライム・ビデオでアニメ版ワンピース(シーズン4)を視聴

今日も朝から欧州サッカーを堪能。

コッパ・イタリアのラウンド16「インテル」対「エンポリ」をDAZN観戦。

これがまた全く予想のつかない好ゲーム。

本当に欧州のトップレベルの試合は最後までどちらが勝つのか分からない試合が多い。

筋書きのないドラマを毎回観れるのでワクワクします。

結果的には、1-2で負けていたインテルが後半のアディショナルタイムに劇的な同点ゴールを決めて延長に突入。

延長の前半に途中出場したセンシが冷静なミドルシュートを決めて勝ち越し。

そのまま3-2でインテルが勝ちきって準々決勝進出を決めました。

エンポリもよく頑張ったが、セリエAで昨年の覇者および現在首位インテルの底力を見せてもらいました。

ぜーひ、DAZNで観て下さい!

【DAZN】好きなスポーツを、好きな方法で、好きなだけ

以上、ウォーキングサッカーJWS代表の渡辺敏弘でした。

★とっても便利!わたなべ室長の「ブログの更新情報」を受け取れますので、お気軽にメールアドレスをご登録ください(無料)↓↓↓

>>翌日の日記はこちら

最後までお読み下さってありがとうございます。良かったら、シェアしていただけると嬉しいです。

1

2022年1月21日(金)赤口

今朝のニュースで動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)が月額料金を1,925円から3,000円に値上げすることを発表したことを知りました。

ガッビーン!

いきなり約1,000円のアップかい!

まあ、一ヶ月3,000円以上の価値は十分すぎるほどあるのは分かっているのだが、、、

値上げは来月の2月22日より順次行っていくとのこと。

年間契約での割引はまだ発表されていない様子なので、当面の1年間は現在の年間プランに変更すれば影響ないかな?

値上げ後だと年間36,000円だもんなー

今なら、年間プランは税込19,250円なので月額にすると約1,600円。

次の支払日は2月2日なので、そこまでに年パスに切り替えたほうが良さそうなので早速メニューに入ってからマイアカウントにて変更しちゃいました。

これでひとまず一年間は安泰ですね。

ということで、今日も朝からイングランドサッカーのプレミアリーグ観戦。

延期になっていた第17節「レスター」対「トッテナム」の試合を動画視聴サービスのDAZN(ダゾーン)で視聴しました。

ちなみにレスターの愛称は、The Foxesなのできつねです。

これまた、チームエンブレムにもしっかりときつねが入っています。

それにしてもこの試合はあまりにも劇的すぎて、最後には驚きと感動が同時にドドドーッと押し寄せて来たため泣いてしまいましたw

アンビリーバボー!

やっぱりプレミアリーグって最高ですね!!!

両チームとも最後の最後まで諦めない姿勢。

そして最後の最後に最高のパフォーマンスを出せるメンタルと技術。

どれをとっても世界最高のリーグ。

そこでプレーしている選手のプライド。

やっぱりこのような素晴らしい戦いをいつでもどこでも観ることの出来るDAZNを退会することなんて不可能です。

なお、今回の結果は言わないので、ぜひDAZNでこの名勝負をじっくりと味わってください。

また、DAZNを使用したことのない方は、まずは一ヶ月無料で試してみて、気に入ったら、早めに年間プランで契約したほうがお得になる可能性あり。

今後の情報をみながら決めていきましょう!

☆本日の主な活動☆

午後5時からは、AFC女子アジアカップの初戦「日本」対「ミャンマー」をこちらもDAZNで視聴。

5-0で日本代表が危なげなく勝点3をゲット。

若い選手が活躍していたので、今後に向けて良いスタートを切れたのではないでしょうか。

以上、ウォーキングサッカーJWS代表の渡辺敏弘でした。

それではおやすみなさい。

★とっても便利!わたなべ室長の「ブログの更新情報」を受け取れますので、お気軽にメールアドレスをご登録ください(無料)↓↓↓

>>翌日の日記はこちら

最後までお読み下さってありがとうございます。良かったら、シェアしていただけると嬉しいです。

1

2022年1月19日(水)仏滅

イングランドプロサッカーリーグのプレミアリーグ第24節「ブライトン」対「チェルシー」の試合を動画視聴サービス「DAZN」で視聴。

ちなみに「ブライトン」の正式名称は「ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンFC」で、愛称は「シーガルズ」。

チームロゴにあるように「シーガルズ」とは日本語で「かもめ」のこと。

おそらくイギリス南部海沿いの街というところからのネーミングだと推測できる。

結果は、1-1の引き分けでしたが、内容的にとても面白い試合でした。

昨シーズン16位と低迷したブライトンでしたが今シーズンは9位と好調。

上位チームはしっかりつなぐサッカー、中位から下位のチームはロングボールやカウンター中心の攻撃のイメージだが、ブライトンに関しては全くそんなことなく、むしろ2位チェルシーに負けずとも劣らない展開力を持った素晴らしいサッカーを魅せてくれた。

フォーメーションもスタート3-4-2-1で入って、相手の出方を見て4バックに変更するなど戦術面でも優れているチーム。

ディフェンスから中盤までのビルドアップも流れるようで完成度が高い。

左SBククレジャ、右SHランプティのサイド攻撃は非常に見ていて楽しい。

また、CBのウェブスターの的確な状況判断からの攻め上がりも効果的でレベルが高い。

守備面でもウェブスターとバーンの2CBは高さと強さがあり強固。

あとはフォワードに決定力あるスペシャルな選手がいれば、さらに上位を狙えそう。

いずれにしろ、見ていてワクワクするサッカーをしてくれるブライトンに注目です。

☆本日の主な活動☆

  • 昼散歩
  • DAZNでプレミアリーグ観戦
  • 読書

以上、ウォーキングサッカーJWS代表の渡辺敏弘でした。

それではおやすみなさい。

★とっても便利!わたなべ室長の「ブログの更新情報」を受け取れますので、お気軽にメールアドレスをご登録ください(無料)↓↓↓

>>翌日の日記はこちら

最後までお読み下さってありがとうございます。良かったら、シェアしていただけると嬉しいです。