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2022年11月26日(土)先勝

カタールワールドカップは、早くもグループリーグの2試合目に突入しています。

そして、その中から注目の対戦をピックアップ。

グループB『イングランド』対『アメリカ』戦です。

結果は、0-0のスコアレスドローでしたが、アメリカは優勝候補のイングランド相手に一歩も引かず、ほぼ互角の戦いを見せてくれました。

アメリカは、よく見ると、要所要所に素晴らしい選手がいました。

今年はほぼ海外サッカーを観ていなかったので、確認不足でした。

マッケニー、アダムス、ムサはクオリティ高し、そして、プリシッチは期待通りのパフォーマンスを披露。

また、センターバック13番のリーム選手の左足から繰り出されるキックは高精度。

これでアメリカは、2戦連続の引き分けで勝点2なので、第3試合の結果次第になるが十分決勝トーナメントを狙える。

イングランドは勝点4なのでグループBでは最も優位ではあるがワールドカップなので何が起こるかわからない。

実力的には優勝候補筆頭だと思っているが、もう少し推進力のある選手の起用が必要かなと。

次の試合では、勝手な妄想になるが、カイル・ウォーカーをスタメンから観たい。

ポジションかぶるが、アレキサンダー・アーノルドも観たい。

何なら、スリーバックに変更して、右CBウォーカー、右WBアーノルドでもOKです。

☆本日の主な活動☆

■おすすめ記事:カタール・サッカーワールドカップを観るなら○○○TVで決まり!

話は変わって、今日は午後から和洋女子大学ビジネスキャリアアカデミー主催の『人生100年時代のキャリア戦略とマネープラン』というセミナーを受講してきました。

場所は、九段下で、講師は大杉潤氏。

しかも先生の著書『定年ひとり起業マネー編』のプレゼント付き、、、と書いている途中で、サインもらっとけばよかったと後悔。

定年後に向けての準備についてとてもためになる内容でした。

やはり現役で活躍されている方のリアルセミナーは拝聴していて、ためになることばかり。

机上の空論ではない、深イイ教えが満載でした!

ありがとうございました。

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以上、千葉県市川市にてウォーキングフットボールの普及活動をしている「PPK Walking Football」 代表の渡辺敏弘でした。

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2022年11月25日(金)赤口

サッカーワールドカップ5大会連続でゴールを決めると言ったら、彼しかいないでしょう。

そうです、ポルトガル代表のクリスティアーノ・ロナウドです。

ワールドカップでゴールを決めるだけでも凄いのに、それを5大会連続って、、、およそ16年間も世界のトップに君臨しているということ。

しかも今大会も37歳のベテランにも関わらず、あのギラギラした目。

ゴールを欲している、まさにストライカーの中のストライカーですね。

初戦の相手はガーナ。

結果は、3-2で勝利。

前半はややのんびりした展開でしたが、後半から一気にテンポアップ。

特に、ポルトガルのウィリアム・カルバーリョが入ってから、ポルトガルが明らかに良くなりました。

狭いところでのボールを引き出すスキル、そして、止める蹴るの正確さ。

長身でプレー自体はゆっくり見えるのですが、判断が早いのでボールを奪われない。

ここだけの話、現役で、最も好きな選手の1人です。

ポルトガル代表の14番、覚えておいてください。

それとすっかり忘れていましたが、ミランで活躍しているレオンもポルトガル人でした。

やっぱりポルトガル代表は強い。

優勝を十分に狙えるチーム。

クリロナがはクラブチームだと色々と問題を起こしますが、ポルトガル代表だとキャプテンでしっかり仲間たちを引っ張っている存在。

試合の終了間際に、ゴールキーパーが思いもよらないミスをして、落ち込んでいましたが、真っ先に励ましに行ったのがロナウドでした。

素晴らしい先輩であり、キャプテンですね。

ワールドカップで優勝できるのは、チームワークが良いチームだと思っています。

個の力は大切ですが、それだけだと優勝するのは難しい。

それと監督ももちろん重要。

ポルトガル代表監督のサントスさん、いい味出してますよね。

ユーロで優勝したときからチェックしてますが、とにかむ渋い。

刑事コロンボばりに渋いんです。

この試合でもロナウドのPKが決まったときなんか、1ミリも喜ばずに、むしと考え込むような仕草をしていました(笑)

と思っっていたら、2点目はガッツポーズしてましたwww

全然読めん!

そのあたりも注目してみると面白いと思いまーす。

☆本日の主な活動☆

  • 大学DE勤務
  • 通勤ウォーキング(10,593歩)
  • ウォーキングフットボール情報を発信
  • 『ポルトガル』対『ガーナ』戦をABEMAプレミアムで視聴
  • 『ブラジル』対『セルビア』戦をABEMAプレミアムで視聴
  • 読書『風間八宏の戦術バイブル』2巡目

↓↓↓ワールドカップ観るなら『ABEMAプレミアム』で決まり↓↓↓

以上、千葉県市川市にてウォーキングフットボールの普及活動をしている「PPK Walking Football」 代表の渡辺敏弘でした。

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2022年11月24日(木)

昨日の日本対ドイツ戦は観ましたか?

私のスコアレスドローの予想は見事に外れて、2-1で、我らがニッポンが歴史的な勝利をつかみ取りました!

それにしても、森保監督の采配は神ってましたね!

フォーメーションの変更のみならず、途中出場した三笘、南野、堂安、そして、決勝ゴールを決めた浅野選手と大活躍でした。

特に、同点に追いついたシーンは、三笘選手のカットインからのパスに反応した南野選手のクロスに、浅野選手が飛び込み、ノイヤーが弾いたところを堂安選手が冷静に決めました。

この瞬間、私は、感情が高ぶりすぎて、奇声を上げながら、両手で、両ももの外側を激しく叩いて喜ぶといった人生で初の行動に出ました(笑)

54年目にして、自分は本当に嬉しい時は、このような行動を取るということが新たに発見することができました。

約29年前の『ドーハの悲劇』の当事者である森保監督の思いがヒシヒシと伝わってくる戦いぶり。

特に、後半は、その思いをしっかりと受け取った選手たちがあきらめるどころが、勢いをましてピッチを駆けめぐり、ドイツを圧倒。

きっとドイツの選手からみたら、日本の選手は怖かったんじゃないかと思います。

この試合だけで見れば、日本の方が明らかに覚悟が上でした。

ドイツはチームとしてまとまりが全然見えなかった印象。

次のコスタリカ戦は楽な試合ではないが、勝てる相手なので、しっかりと勝点3をゲットして、決勝トーナメントに進んで欲しい。

☆本日の主な活動☆

  • 大学DE勤務
  • 通勤ウォーキング(9,111歩)
  • ABEMAプレミアムで『ベルギー』対『カナダ』を視聴
  • 読書

昨日は3試合と観すぎて疲れたので、本日は、『ベルギー』対『カナダ』戦のみを視聴。

カナダは先日、日本代表との試合で2-1で勝利した好チーム。

世界ランキングは41位ですが、同2位のベルギー相手に一歩も引かずにというか、むしろ優勢でした。

しかしながら、PKも含めて、多くのチャンスをものにすることが出来ずに、0-1の敗戦。

ベルギーは守備が強いのと、ゴールキーパーのクルトワが凄すぎて、全く点が入る感じがしなかった。

シュートストップだけなら、確実にノイヤー以上ですね。

個人的には、日本対ベルギーをワールドカップの舞台で観たいので、決勝トーナメントで当たることを願っています。

そんなこんなで、ワールドカップを好きなときに好きなだけ観れる『ABEMAプレミアム』は超絶オススメです。

まだ使っていない方は迷わず下記リンクにて詳細チェック&申し込みましょう!

見逃し視聴で、ここまでの全試合やハイライトも観れますよー

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以上、千葉県市川市にてウォーキングフットボールの普及活動をしている「PPK Walking Football」 代表の渡辺敏弘でした。

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